ありがとうの箱

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親たち

こいつらがいるから、自分がいる。
なんて不思議なんでしょうか。
って、小さい時、思いませんでしたか?

オレの両親は、若くしてオレの「親」となったんです。
特に親父なんて、オレの歳には息子は歩いてましたし。
おめーら、自分のやりたいこと、いっぱいあったろうによ。。
そう思うと、自身の存在意義を再考せざるを得ないわけです。
(ココの記述は、偽善ポイント4ptです。)

これまで受けてきた、数々の投資。それに報いるためには、なんと言っても、まっとうに生きることです。
その上で、これから少しずつ奴等に色んな形で返していこうと思います。
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