ありがとうの箱

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第3回野球大会

去る5月6日、さあくるの野球大会がございました。
ご参加いただいた皆様、お疲れ様でした。
参加できなかった方々、次回参加いただけたら、うれぴーな。

さてさて、つまちゃんの熱意と私の自己満によって始められた本大会ですが、早3回目が終わりました。
毎度、皆様のご協力にはとても感謝してます。
今回も私にとっては、楽しい楽しい時間でした。
そりゃ、例えるなら、生姜焼きの残り汁で白米をかっ食らうくらい楽しいぜぃ。
しかしながら、もっと魅力的なものにする必要性を感じたのも事実です。

3回も催していると、慣れてきますね。
企画として恒例化してきたことは非常に悦ばしいのですが、
企画モノがマンネリ化することは、最も避けたい事象です。
毎回、新鮮な空気で行えることが理想だよね。
そりゃそりゃ、最初に雪見だい○くを食べたときくらいの新鮮さが欲しいぜぃぜぃ。

以下に、私見を箇条書きにて記します。

?我々の特徴である、エラーによる失点の比重の大きさを利用した、何かしらのイベントを創設する。
?塁審を交代でつける。
?ランニングホームラン・エンタイトルツーベース等の適用を明確にする。
?デッドボールの有無の確認。
?ベース間の距離を再考。
?つまちゃん杯(カップ戦という設定)の創設。(←OB内、不動のセカンドの提案より)
?MVPは、飲み会料金半額システムの導入。


・・・・。
まぁ、書き出したはいいが、あんまりビビッときません。

これじゃ、てんやのタレと白米がよく合うっていう自明の理を高々と主張してるだけじゃんじゃん。


とにかく楽しく次回もやろーねー。よろしくお願いします。押忍。


こりゃこりゃこりゃ。たぶんしっくりこないのは、キャラ違いの食いしん坊キャラを前面に押し出している所為だぞぃ。
これを、消化不良と言うそうじゃ。

初夏を迎えて

皆様、大変ご無沙汰しておりました。

おそらく、当該ブログの存在など、某ジャニジャニ事務所の某アイドルグループに森くんがいた頃の彼らのキャラ配置を思い出そうとするんだけれども何処かシックリこないもどかしさ並に、過去のモノとなってしまったことでしょう。

ついに、PCを新調することに成功し、浮かれている子どもの日でございます。わははーい。

心地よい風を感じる日が、増えてまいりました。
皆様のご健康を心よりお祈りしております。

相も変わらず、マイペースにて更新してまいりますので、宜しくお願い致します。

もっとー

あけましたね。

2006??
だいぶ、21世紀だね。


去年はたぶん調子に乗りすぎてましたね。
謙虚さを、もっともっと持っていかないと。

脳味噌・体力は、人生の中でピークを完全に越えましたね。
もう、断続的な成長は望めないのよ。
でももっと、頭よくなりたいよー。
もっと、シャカリキ使える人になりたいよー。

謙虚に欲張りな年にしたいです。


皆様には、昨年大変お世話になりました。
本年も、もっとよろしくお願いします。

師走

12月は年末で皆忙しく、普段は走らない師匠でさえも趨走することから「師趨(しすう)」と呼び、これが「師走」となった、とされる。


ちょっと走りすぎたよ。
今年の12月、14種類の野菜と果物を濃縮、って感じ。
映画『アルマゲドン』の展開のような、「これでもか」さ。

仕事が忙しいわけでは決してありません。
多少は忙しかったけど、主たる原因は私事ね。

・旅行3本
・連続鍋3杯
・徹夜3泊
・忘年会6本

色んな人に会いました。
刺激を受けまくりました。
いっぱい笑って、ちょっと傷つきました。


一応、ひといき。
31日はカラオケで発散してきます。


更新率が、東京都の合計特殊出生率バリの低さのクソブログを
御覧になっていただいた皆様、多謝です。

よいお年を☆



owabi:「空と偽善の間に」は都合により、来年掲載予定です。


自分の夢に嘘はつけない

皆さん、夢ってお持ちですか?
「やりたい仕事につく」
「好きな人と結婚する」
「お金持ちになる」
「誕生日ケーキを丸かじりする」
なんでも結構です。

まぁまぁ、オレのちんけな夢なんてものは、シベリアクラスの冷え具合なので、言いませんが。


でね、今、世の中、耐震強度偽装問題とか言われてるじゃないですか。
ごったがえしてるじゃないですか。

渦中の彼らもさ、若い頃、夢を持っていたんだろうなーて。ふと思ってさ。
「オレの建てた家で、幸せな笑顔を」、とか。
「建設業界で、一旗あげてやる」、とか。

まさか最初から、「違法なリベートをたんまり貰いたい」、とか、「将来偉くなって、鉄骨減らしてやる」、なんて考えてるとは思えないわけ。

社会を生きていくなかで、または生きていく枠組みの中で、ある意味そういった理想論は歪曲されてしまう、という側面もあるのかもしれない。


今日の証人喚問、誰かしらは嘘をついているわけですよ。
国会での発言が嘘と立証されたら、偽証罪ですよ?
でも嘘をつく。
つかなくてはならない。
勿論、自己保身がほとんどでしょう。
でも家族や周りの人々のことを考えて、嘘をついているってことも少なからずあると思う。


結局、痛い目を見るのは、一般の方々で。
住人の方々は勿論のこと。
税金で補償するとなると、みなさんのお金で、偽装して削減した奴らのコストを何倍にもして後払いしてるようなもんです。


システムをつくっているのは、人なんです。
人が変われば、構造自体を変えることだって出来ると、甘ちゃんのオレは思ってます。
トップだけが替わっても駄目です。ひとりひとりが変わらないと。


オレの周りのみなさん、
あなた方、きっと将来偉くなるんさ。
各方面に散って、偉くなる。
その時に、今、世の中に対して思っていること、どうしようもないなって愚痴ってること、嘘はやっぱよくないんだなってことを思い出そう。

確かにお金は必要。
沢山あるに越したことはないっす。
でもさー、お金があったって、どうせ、いつかは死ぬんさ。
センスレスな嘘はつかずにいきたいね。
そんな甘いコト、社会が許さないかもしれないが、人がみんな変われば、許されるかもしれない。

素敵な、センスある嘘だけついて死んでいきたいもんだべさ。



以上、そこそこ嘘つきな偽善者の理想論でした。

偉くなるために汚い嘘が必要だとしたらどうするんですか?という質問以外は受付けます。


次回は、「空と偽善の間に」(仮)をお送りします。

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